P21見積もり

使いたい計算を選んでね
商材を選択 3商材統合版
📱 アプリとして使う

ホーム画面に入れると、普通のアプリみたいに起動できます。

🔐 会社の単価・設定
最初に会社の単価を登録すると、3つの計算で使えるよ。
装飾モールの仕入れ単価はまだ未登録だよ。

単価ファイルはこのスマホに一度登録すれば、通常は次回から自動で使えるよ。ブラウザの保存データを消した場合だけ再登録してね。公開アプリの中には仕入れ単価を入れていません。

① 施工面積
② ゴムチップ


必要チップ量360 kg
チップ原価未登録
③ バインダー



必要量72 kg
発注量5缶 / 80kg

バインダー原価未登録
④ 材料自動拾い
必要バッチ9回
標準施工日数目安2日
プライマー発注量1缶 / 16kg
プライマー原価未登録
⑤ 人工
社員
単価未登録
外注
単価未登録
研修生
単価未登録

合計人数2人
1日人工原価未登録


2名30㎡/日なら目安 2日

人工総原価未登録
⑥ その他原価
⑦ 原価率
総原価
未登録
単価未登録
提出見積目安
未登録
単価未登録
計算まとめ
43.6㎡
標準カラーチップ
標準・黄変タイプ

社員 1人 / 外注 0人 / 研修生 1人
施工日数:2日

チップ:360kg
バインダー:5缶
プライマー:1缶
📄 見積結果
① 基本入力

必要シート数量(切り上げ)55㎡
② 人工
自動人工目安6人工
計算基準10㎡=1.2人工

自動目安は1人工単位で切り上げ。必要なら0.5人工など手入力できます。



社員
単価未登録
外注
単価未登録
研修生
単価未登録

見積人工合計6人工
人工原価未登録
③ 追加項目 必要な時だけON
出隅処理
カット加工
送料
カチオン下地処理
シール
運搬費
交通費
諸経費
④ 副資材
融合材5缶
未登録
プライマー1缶
未登録

融合材は施工面積÷12㎡で切り上げ。プライマーは施工面積÷90㎡で切り上げ。

⑤ 原価率
総原価
未登録
単価未登録
提出見積目安
未登録
単価未登録
計算まとめ
本体
アーグラ:55㎡ × 5,200円 = 未登録
人工
社員 6 / 外注 0 / 研修生 0 = 6人工
未登録
追加項目
なし
副資材
融合材 5缶 = 未登録
プライマー 1缶 = 未登録
総原価 未登録
原価率 70% → 提出見積目安 未登録
📄 見積結果
あき専用・V7.3 検証版 複数製品の見積もりも、材料の原価も一緒に確認! まずは下の「複数明細」を使ってね。旧V7の単品計算は下に残してあるよ。
① 製品・数量② 原価と売値③ 見積書
🔐 会社の仕入れ単価 未読込
仕入れ単価はまだ登録されていないよ。ホームの「最初に単価を登録/復元」から、社内単価ファイルを1回読み込んでね。カタログ品は定価から仮の金額だけ計算できるよ。
単価未登録。わからない金額を0円で計算しないよ。
🧮 複数製品の見積・原材1mの割付 V7.3

完成品は原則2m、購入するEPS原材は通常1mとして別々に数えるよ。切出しロスや加工方法は確認するまでは仮数量。入力した原価はこの見積の控えに固定して、社内単価更新で勝手に書き換えないよ。

📦 桟木・箱・運搬費・諸経費(提出見積に加算)

ここに入れるのは「お客様に請求する金額」。仕入原価とは別だよ。桟木の仕入れ数量は3m/本、請求数量はmで分けて考えてね。

マイナスで値引き、プラスで加算するよ。明細単価・原価・NET金額は変更せず、税別合計だけ調整するね。
🔐 NET金額(必要な場合だけ開く)

通常はチェックなし。NETは社内の粗利計算に使えるよ。チェックした場合だけ見積書・コピーにNET(税別)を別記するよ。提出合計や消費税は自動的には変更しないので、必ず内容を確認してね。

📋 お客様に提示する金額と内訳
製品を追加するとここに表示するよ。
🔐 社内用・計算式と確認事項
原価の入力に応じて表示するよ。
旧V7の単品概算画面を開く(従来機能を残したよ)
①何を作る?
提出用にする場合・特殊な仕上げの場合
②寸法と必要数量を入れる


単価未登録
定尺の本数・複雑な追加加工を調整する

自動で計算した本数―
見積もりに入れる本数―
必要な長さとの差―
💡 通常のモールは1本2mで数えるよ。ブラケットなどは上の「個数もの」に切り替えてね。
📐 製品図・標準加工の確認 V7
カタログ注文でも、加工を含めた製品図を作ってお客様に確認してもらう運用。通常の加工は追加料金なし。特別な加工・複雑な修正だけ別途見積もりにするよ。
製品図に記載する加工
図面・お客様の指示に合わせて選択。選んだだけでは金額は変わらないよ。
図面の承認は提出前に確認してね。
③いまの金額の目安
入力した内容から計算するよ
―
カタログ品は定価から計算。オリジナル品は仕入れの単価を登録してね。
🔧 材料の重ね方・作業費も詳しく計算する(必要なときだけ)
中身の材料をどう組む? 工場と確認

💡 モールの中には、軽い発泡材(EPS)を重ねて使うことがあるよ。この画面が出すのは仮の組み合わせ。本当の切り方や貼り方は図面と工場の人に確認してね。

赤破線:目標外形(H300×D150mm) / 青枠:EPS積層割付(合計厚 150mm)※スライス・接着位置は職人と要確認
中身の材料の候補(完成品2mあたり/原材1m)


💡 定尺モールは「吹く面の幅×作る長さ」。個数ものは工場図面から総吹付面積を入力するよ。ウレタンの㎡単価は材料費だけで、製作・吹付の人工は下に別計上。

ベース材原価合計原価JSON未読込
ウレタン吹付原価合計未登録
作る人・取り付ける人・接着剤など
💡 「1人工」は、1人が1日働く分のこと。例:2人で1日なら2人工。わからない項目は無理に数字を入れなくていいよ。
工場で作る手間(人工)
上の②「工場で作る手間」で入力した人工を使うよ。ウレタン単価と人工の二重計上がないか工場で確認してね。
現場で取付(社員・人工)
単価未登録
現場で取付(外注・人工)
単価未登録
副資材(案件必要数・手修正可)
単価: 円/本
単価: 円/本
必要 0本 1本単価: 円/本

製作用:ダイカラック44C(16kg缶) 原価未確認
製作用:メタノール 原価未確認

金額の決め方
NET=実際の受注売価。 原価率・粗利は必ずNETで計算。見積書上の仮の上乗せ金額とは区別するよ。

💡 原価率65%なら、100円で売るとき材料や人件費に65円、残り35円が粗利の目安だよ。

⚠️ 確認が必要な項目を見る
単価や材料を確認すると、ここに表示するよ。
社内総原価(顧客非公開)
未確定(JSON未読込)
※原価0円での誤確定を防止中
【概算・未確定】参考売価(税抜)
―
入力に応じて計算するよ
📋 何にいくらかかるか、詳しい内訳を見る
入力後に内訳を表示するよ。
📄 PDFに保存・結果をコピー

まだ確認していない金額がある場合は「参考見積」と表示するよ。社内の原価は顧客向けPDFに載せないよ。